昨今の高度化されたモノづくりでは、企画・開発設計を中心に統計学や設計品質手法さらには生成AIの活用が必須です。
設計品質(QE等)や統計モデリングに精通したエンジニアがAIも活用することで、成果を加速すでるだけでなく、結果をブラックボックス化させず説明可能な設計が可能となります。
株式会社ジェダイトでは、従来のセミナーに生成AIを積極的に取り入れ、技術士(経営工学-数理・情報)の講師から学ぶことができます。社内に居ながらにして手法や考え方を体系的に、漏れなく学ぶことができます。QC検定(2~3級)対策にも最適です。
★コース体系パンフレットのDLはこちら ⇒ ダウンロード
例えば、若手や開発担当者にはベーシックコース、中堅や開発リーダーにアドバンスコースのように受講していただくと効果的です。
また特別なコースとして、計画と実践の指導を含んだ「設計品質リーダー育成コース」をご用意。次世代の開発リーダー、プロジェクトマネージャーを成果をあげながら育成します。詳細はこちら⇒ダウンロード
【講師はどんな人?】
1994年 京都大学(院・工学)修了。同年三菱電機株式会社に入社。
生産技術センターで設計・品質情報システムの構築・運用(DX、IoT、Industrie4.0)や、機械学習(パターン認識、AI)を用いた検査自動化などを実用化。研究所で社内電機製品の生産性向上、設計改善およびそれらのマネジメントに従事。出願特許の実施額は1000億円以上。
また全社設計品質リーダを6年間で888人育成し、e-Learningはのべ50000人以上受講、数10億円の業績改善に貢献。【受講者の声(ごく一部)】
●10年以上の疑問が一気に解けました。先生の講座を受けないと、何年も遠回りすることになります。
●本で読む100倍以上理解できました!
●品質工学、信頼性、統計、機械学習。何を聞いても的確に答えてもらえて、とても心強かったです。
●交互作用にについて対応策を整理して説明してもらえた。このような相談相手が社内にほしい。
0 件のコメント:
コメントを投稿